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商品の質や値段は時間と共に均一化されていく
特許は時間経過で無効化されるし、ノウハウも時間経過で手に入れられるだろう

そうなると、商品の質、値段に大差はなくなる
すると消費者は何を判断して商品を選ぶか?



サービスではないだろうか?



例えば、味と値段が同じである蕎麦屋に行ったとする
そこでA店の店員は愛想が悪いが、B店の店員は愛想が良いとする

顧客はどちらの店へ向かうだろうか?





でも愛想が良いってことはその分コストが掛かってるかもしれないな
(店員が高い給料を要求するなど)
この相関関係とかグラフにしたら面白そう
損益分岐点みたいな
どこまでのサービスが、最も利益を生むのか、みたいな




経営者視点からすると、いかに低コストで愛想の良い店員を多く獲得できるか、にかかっている
労働者視点からすると、いかに愛想を良くし給料をより多く獲得できるか、にかかっている





つまり、愛想を良くすれば給料は上がる

はず

suruze

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CM(0) 仕事 2016/08/26 06:00
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